米子の全日本トライアスロン皆生大会2018

水泳・自転車・マラソンと熱い競技が繰り広げられる

皆生の青い海でスイム、大山山ろくの緑の中をバイク、弓ヶ浜の白砂青松を見ながらマラソン。
11市町村を駆け抜ける全長190.195㎞のコースで、過酷で熱い競技が繰り広げられます。
1981年夏、日本のトライアスロンは、皆生温泉60周年記念事業としてこの地で初めて開催されました。
記念すべきこの日のアスリートは、女性2名を含むわずか53名。現在ではその数も、900名を数えるまでになっています。
発祥の日から一度も絶えることなく、毎年7月下旬、皆生温泉をスタートし、鳥取県西部を巡り、「どらドラパーク 東山陸上競技場」をゴール地点にして、感動のレースが生まれ続けています。

 

お祭り・イベント情報

名称全日本トライアスロン皆生大会
ジャンルお祭り イベント スポーツ
開催日平成30年7月15日(日曜日)
開催場所水 泳:皆生温泉海岸沖日本海(皆生温泉海岸~米子市皆生市民プール裏)
自転車:米子市皆生市民プール~国立公園・大山山ろく道路~米子市皆生市民プール(1市4町村)
マラソン:米子市皆生市民プール~境港市~どらドラパーク米子陸上競技場
住所〒 鳥取県米子市皆生温泉
アクセス本部会場:JR米子駅から車で約15分 ゴール地点:JR米子駅から車で約5分
ホームページhttp://www.kaike-triathlon.com/
電話番号0859-34-2819(全日本トライアスロン皆生大会本部)
QRコード 米子の全日本トライアスロン皆生大会2018