東伯郡湯梨浜町の中国庭園燕趙園-中国の歴史シンボルが日本で蘇る

 

すべてが本物。中国の歴史シンボルが日本で蘇る
梨の花温泉郷の一つ、東郷池畔に湧く東郷温泉のほど近く、鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設された日本最大級の本格的な中国庭園です。
歴代皇帝が造り親しんだ皇家園林方式の中国庭園をそのままに再現しました。設計から資材の調達、加工まですべて中国で行われ、建物は一度仮組したものを解体した上で日本に運び、中国人技術者の下、再度建設しました。屋根には、皇帝しか使用できない黄色の瑠璃瓦を使用し、建物には中国人彩画師により描かれた、皇帝を象徴する五本爪の龍をはじめとした2000以上の彩画が施されています。

 

 

 

詳細情報

名称中国庭園燕趙園
住所〒689-0715 鳥取県東伯郡湯梨浜町引地565-1
アクセス【 車 】JR倉吉駅から車で約10分、湯原ICから60分
【電車】JR松崎駅から徒歩15分
【バス】鳥取駅から約45分(松崎駅前下車)+徒歩15分、鳥取空港から約45分(松崎駅前下車)+徒歩15分
電話番号0858-32-2180
ホームページhttp://www.encho-en.com/
営業時間9:00~17:00
定休日12月~3月の第4火曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場無料(乗用車270台 (内バス27台))
QRコード 東伯郡湯梨浜町の中国庭園燕趙園-中国の歴史シンボルが日本で蘇る

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