倉吉・赤瓦-今と昔が同居する城下町の商業エリア

今と昔が同居する城下町は好奇心をそそる商業エリア
城下町・打吹には、江戸から明治ごろにかけて使われた醤油蔵や味噌蔵など、白壁土蔵の商家が今も点在しています。「赤瓦」という総称で知られる建造物群は、現在14軒が店舗として営業しており、訪れる観光客で賑わいをみせています。ショップは酒屋、飲食店、カフェ、民芸店、陶芸体験工房などバラエティ豊かなので、時間を忘れて散策を楽しむことができます。また、打吹は「国の重要伝統的建造物群保存地区」に指定されています。

詳細情報

名称倉吉・赤瓦
住所〒 鳥取県倉吉市
アクセス 車 】 JR米子駅から約60分、米子空港から約80分
【電車】JR米子駅から約60分(倉吉駅下車)+バス約12分(赤瓦・白壁土蔵下車)+徒歩5分
【バス】米子駅から約65分(倉吉駅下車)+約12分(赤瓦・白壁土蔵下車)+徒歩5分、米子空港から約90分(倉吉駅下車)+約12分(赤瓦・白壁土蔵下車)+徒歩5分
電話番号0858-24-5371(倉吉観光マイス協会)
ホームページ倉吉観光情報 赤瓦
営業時間終日(各店舗・施設によって営業時間制限あり)
定休日なし(各店舗・施設によって定休日あり)
駐車場観光駐車場(10台~)無料
QRコード 倉吉・赤瓦-今と昔が同居する城下町の商業エリア

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